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東京都
制限を超えた戦争
制限を超えた戦争
今更なのですが、
こんな記事を見つけて、ああ、そうだよねと納得しています。
若い頃(昭和の時代)ベトナム戦争真っ盛りで反米親中が普通で、
悪いのはアメリカの軍産複合体だ、悪魔の枢軸だと多くの人
(新聞やジャーナリストの皆さん)と同様に思っていたのですが、
時代がかわった現在でも あいも変わらず悪いのは米国だ...
大心易
大心易をご依頼される方が最近多く世上の不安がさまざまな形で現れているのかと思っています。
多少でもお役に立てていれば嬉しいのですが、ご依頼内容がなんとなく漠然とし
占的が絞りきれないことが生じ始めています。...
チャイナ
中国政府が国連だなんだかんだで大アピールをし、
一部マスコミもそれに乗り、いわゆる文化人も同乗し
中国政府にいいように煽られている。
ただ我々のような何度も「中国の怒り」に触れてきた年代に言わせると、
本当に中国が怒った時というのは「大衆暴動」が起きた時で
テレビカメラの前で日本車を破壊したり、日の丸を焼いたりと...
上から目線
女性総理には自分のアドバイスが必要だとばかりの物言い。
「やっぱり進次郎のほうがマシ…「コメの値下げは無理」と言い張る農水大臣に、高市首相が命じるべき「5つの策」
11/23(日) 12:15配信 プレジデントオンライン...
悪あがき
良いですね。良いですね。
中国政府とも仲良しだったようです。
ズブズブは確定でしょう。
国連不要論がますます高まり皆が望むような、真っ当な改革がなされると良いのですが。
彼の国の国際機関への呼びかけ等々、あがけば足掻くほど関係性が見えてくる。
次は何処に声をかけるのやら、楽しみです。
の一部を晒し始めています。...
正体
岡田立憲発の日中の争いごとから色々な人々の装いが剥がれ
その正体が見えてきました。良いことです。
正義を気取る野党しかり、某大学教授達しかり
この後に及ん欧州を支配している脱炭素運動までもが
某国資本の運動資金によるものと、彼らや彼女らの言動から
見えてきてしまった。国連も同様です。
お金がなければ何もできない。と言うのが言い訳でしょう。...
BBC
「これが左翼のやり方か。」と思わず、芸人さんの絶叫が聞こえてくるようです。
昨日上野で「運慶展」を見てきた帰り、某食べ物屋さんで昼食を取ったのですが、私と同年代だと思うのですが頭の白いおじさん達三人組が政治の話をしていて聞くとは無しに聞いていたのですが、結局高市首相は女だからという理由で文句ばかりを言っていました。...
ニューヨーク
ニューヨーク市長選でマムダニという方が当選したということです
当選時のスピーチの映像だと思うのですが、川口のクルドの
リーダーを彷彿させる激情型のスピーチでしたね。そうなのかと
公開されている経歴を見ると、良いところのお坊ちゃんです。
実際の苦労はしていない人「空想的社会主義」の典型のような方のようです。...
大心易
嫁姑の関係は本当に難しい問題です。
一般的には息子を取られた母親の嫉妬が「根」になっていることが多いのですが、同居しお互い年齢を重ねると本来持った相性からの「いがみ合い」に変わってきます。ただ根底に母と妻の「愛」があることは忘れないでください。...
熊 保護
テレビ画面に映る子連れの熊 何となく子グマが無事に成長することを
願いたくなるような愛らしさしさがあり、親子で強く生きていけよ。と
声をかけたくなる雰囲気があります。熊の駆除に文句を言いたがる人の
意見も何となくわかる気がしてしまう。
ただこれは、お互いの距離が維持され自分が安全で遭遇する機会が
年に一回とかであればの話で、令和7年の現状は「熊が人を狩る」...
韓国
最近の日本では韓国に関する報道が目立って少なくなっているので
どうしたものかと思っていたのですが、やはりと言うか、なんと言うか、ありましたので貼っておきます。親韓マスコミが報道できないのは当然と言えましょうか。
本当にトランプ関税は「踏み絵」のようなもので、しくじれば、この先数年の経済危機、強いては国防の危機までを内包するもののようです。...
2025年自民党総裁選
30数年まえソ連の崩壊により生まれたグローバリズムは、従来の文化伝統その国の一般的な常識まで覆し始めたことに対しついに反グローバリズムの反旗が米国に始まった現在の世界情勢。
誰が総理になったとしても「火中の栗」を拾うことになります。誰が相応しいのか?
私たちの国はアメリカの傘の下にいて近隣国の暴力から守られてきました。...
デッドエンド
石破内閣
米国から媚中内閣と完全に決めつけられ、さらにごねた挙句に
このザマです。世界への見せしめでしょう。
韓国が中国と米国のどちらを取るかも見ものですが、
石破媚中内閣が一瞬でも早く消えることが、日本の
経済と安全保障の鍵になるのは自明の理です。
自民党の幹部さん達 わかっていてもできないのは
弱みを握られているからなのでしょうか。...
大心易
大心易の問い合わせがあり公開していませんが、
多少はお役に立てたようです。
易は推命学を重ねると、さらに的中率が増すようです。
今後、ご希望の方は当事者と、お相手がいるのであれば
その方達の生年月日をお知らせください。(二人まで。)
名前は匿名で結構です。
内容の公開は可能か不可かを依頼者に問うた上での公開といたします。...
対ブラジル50%の関税
本日アメリカがブラジルへの関税を50%かけるとの報道がありました。
理由を探ると、やはりアメリカの対中国戦略の一環なのでしょう。
石破政権の根拠の無い高慢さが結局 無能力外交となり
内心の媚中感が、それを後押ししているとしか思えません。
アメリカがダメなら中国に頼ればいいいさ。という事でしょう。
けれども中国という国には協力関係という名の主従関係しか...
イラン
イランとイスラエルで停戦の合意ができたとのトランプ氏のつぶやき
もしこの情報が本当なら核開発で経済制裁を喰らっていたイランの制裁も終わる可能性があります。
なんせ核開発(濃縮ウラン)施設はアメリカの手により破壊されたのですから、これがなんらかの形で残っているとしたらアメリカの沽券に関わる事になります。イスラエル次第 鉾を収めることができるといいのですが。
インド パキスタン
印パ紛争 ちょっと怖いところがあります。
ともに核兵器を持ち、パキスタンは中国の友好国であり
中国とインドとの間にはがあり、相変わらずの「実効支配」の中国。
中印巴の三つ巴なのか三すくみなのか、誰が仲介して紛争を止めるのか?
止まらなければ、どこまで行くのか。
現状での不確定要素が多すぎますね。
勇猛果敢な勇者ばかりの世の中。争いは尽きません。...



